殺さない国 コメントを残す 19歳の新しく配属された巡査が、上司の巡査部長を拳銃で撃ち殺すという事件が起こった。 もちろん、撃ち殺した若者が悪いということになるだろう。一方でこの若者は未成年である。未成年が配属されてすぐさま上司を殺した。誰が責任を取るべきかという話になったとき、残念ながらこの上司には責任があるということになるだろう。 続きを読む →