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だけど、悔しいね

以前、第二外国語で一応とっていたフランス語の教材に、ガラス屋の物語があった。

ある家に石が飛んできてガラスにあたり割れてしまう。そのしばらく後で「ガラスはいらんかね」みたいな声が聞こえる。

家主はガラス職人を招いて、窓を直させると同時に、窓を壊したのは誰か詮索する。たとえばみんなにアリバイがあるか。いろいろ詮議を尽くしてこの人でもあの人でもないということになったあと、一人がボソッと「殺人事件などでは、アリバイも大事だけど、動機も大事なんじゃないかな」というと、ガラス職人は「動機はあんまり考えなくてもいいんじゃないかな。」といって、ガラスを直して家を去る。実はこのガラス職人が子供を雇って家のガラスを壊させていたのだ。

続いて、ある家のガラスが壊される。するとここの住人は「何すんのよ!」といって石を投げ返す。ガラス職人が背負っていたガラスは石にあたってみんな割れてしまう。

 

さて、最初からちゃんとニュースを見ていた人には当たり前のことだと思うが、コロナウィルスは中国・武漢のウィルス研究所発祥の人工的なウイルスだ。自然界にはこんなウイルスは存在しない。この武漢のウイルス研究所にはアメリカの研究員が派遣され、アメリカからのお金がたくさん入っていた。

今回ウクライナ問題で、ウクライナの生物科学研究所がロシア軍の手によって次々発見され、そこにある文書が手に入っている。コロナがでてファイザーがあんなに早くワクチンを開発したのはなぜなのか。それは、正規の治験の手続きを経ずに、ウクライナの人間を人体実験してそのワクチンを作っていたからに他ならないとわかった。それどころか、ファイザーやモデルナはアメリカの作っている生物兵器の開発に手を貸していたのだ。

 

よくよく考えると、これは一つの動きだよね。

 

つまり、ファイザーは、あるいは関係のアメリカ人たちは、コロナウィルスを流行らせようとしてそれを作り、それが流行することを見越してそのワクチンを作っている。

そして世界中の人がこのことに気が付いて、ファイザーを訴えている。表に出る情報はもう少し柔らかで、ファイザーはワクチンに予防効果がないことを知っていたのはおかしいとか、いろいろ言っているけど、内実はみんな「あいつら、自分が犯罪を犯すために犯罪の種をまいたんだ」とわかっているんだ。

ところが従順な日本人は、お医者さんがみなワクチン推奨しているばかりではなく、熊本にワクチン用の工場をつくることすらしている。みんな我々の税金だ。

 

自分は人より少し血圧が高い。一旦お医者さんに掛かれば必ず降圧剤を処方される。

人によっては、お前が高いだけだろう、というかもしれない。でも、考えてみてください。50代の高血圧の基準値は、健康な50代の人間の平均値より下に設定されているんですよ?町の人が誰でもいい、一度お医者さんに行きさえすれば、半数以上の人に降圧剤が処方できる。これは保険で1割負担とか3割負担ですから、1万円の降圧剤が千円で処方できるんです。あなたが窓口で年間1万円払ったとしたら、薬の代金は10万円、薬局の取り分を入れても数万はファイザーの懐に入る。

 

なんかなあ・・・自分はお医者さんに対して、政府やメディアに対して感じるの同じような絶望感を感じてしまいますね。

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