月が同時に天秤に進んで、冥王星・天王星とTスクエアになります。あんまり事件などが起きないといいと思います。交友関係。
太陽や木星・水星・金星とトラインが成立します。今日明日、いろいろなことが動くときになるかもしれない。
ASC双子の話は何度か書いています。好奇心にあふれる目線。それから、旅行関係者でふたご座生まれが多いという話もしました。
そういう話とは別にして、私の親族では4月末から6月にかけて生まれた人は多い。雄牛・双子ですね。
雄牛や乙女、土のサインで、技術者とかじっくり構える性格というのはとても分かりやすい。職業的にも実際にそういう職業を選んでいたりする。ところが双子だからといってみんな旅行会社や情報産業や教員などの職についているかというと、そんなことはないように見える。結婚して主婦とかだと、職業ないですよね。だから双子座に関係ある職業とか、ぱっと目につきにくい。
だけど、確かにそういう目で見ると双子の人々は牡牛の人々とちょっと違う。よくしゃべってる・・・口下手って感じはあんまりないかも。
こんにちは。
人間観察も好きなasc双子座です。
昔はたしか運転免許の更新が誕生日の前日までの一ヶ月となっていて
(現在は誕生日の前後二ヶ月にばらけてますが)
誕生日が牡牛座のはじめの私はぎりぎりで更新に出向き
そこに集まった人達の群れを見て
(あ~、この人達はほとんどが牡牛座の生まれなんだな。)
と思っていた事があります。
気のせいか皆、手続きを待っている間もおとなしく静か。
反して、射手座の夫の免許更新に付き合うとそこは「ほぼ射手座」の集団なわけです。
なんだか、ガチャガチャ騒々しく、空気が荒っぽい。
う~ん、やっぱり?と感じた出来事でした。
人が生年月日で区切られて集まるなんて免許更新の場くらいしか無いので
あそこでもし占星術の心得のある人が
一年間集う人々のキャラクターの流れを見てたら
かなり面白いんじゃないでしょうか・・・
シャリマーさん、こんにちわ。
私は免許取得が最近なので、そういう場に行ったことがありません。おもしろいかもしれません。
一般の人は、なかなか家族とか近しい人がそれぞれ占星術を知っているという状況にならないと思うのです。
だけど、わかって見てると面白いとは思います。職場なんかでもどうしてもある星座に偏っているということはあると思うのです。