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突っ走る眞子様

眞子内親王は、先日お言葉を発表されて、周囲が思った以上に小室さんのことを思っておられるようです。小室さんは借金の問題とかがあって世間の風当たりも強いし、秋篠宮様も紀子様もこのご結婚にはおよそ反対しておられる感じです。

偉い方を見るんだから、きちんと見ないといけないんだろうけど、ざっと、ざっと年運チックなものだけ見たところ、多分これは止められないと思う。

1991/10/23 23:41 千代田区 眞子内親王 外円は2020年の年運

ASCは2014年に獅子からおとめに入った。大体この時期は小室さんとあった時期と合致する。

自分の経験では、ASCが移る時期に起こった小さな変化は、その後数十年を左右する大きな何かに発展する。このときに小室さんとお会いになって、将来をお約束になったなら、簡単にその路線が変わるはずがない・・・いや、まだわからないと言えばわからない。しかし、仮に他の男性と何かがあるにしても、必ずこの時引かれたレールが、その後の人生を左右することになると思うんです。自分の経験ではたいていそうなんですよ。

そして、ASCが進行したおとめ座の支配星水星は第4ハウスにある。第4ハウスの水星は普通それほど大きな意味を持たないが、自営業に向く配置だと聞いたことがある。自営業だって?皇室の方が?

多分これは、恐らく独立心旺盛な家庭ということを意味していると思うんですよ。眞子様ご自身が前面に立ってあれこれすることになるかもしれない。黒田清子様みたいに銀行員さんと安定した生活というわけにはいかない。仮に小室様が弁護士の資格をお取りになったところで、奨学金返済もあるんだし、とにかく営業をしてお客さんを取ってこなきゃ生活できないじゃないですか。

この人、皇室の人としては、新しい形を切り開いていくかもしれませんよ。

ま、いろいろ世間の風当たりは強いでしょうが、眞子様がんばって。2年後に太陽がさそりから射手に移る。ひょっとすると、このころに決定的な選択をすることになるのかもしれません。そして次々と色々なことが起こる。多分。

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